こんにちは、もう7回なんですね。
今回はひっかかりやすいページのことについてです。
引っかかりやすいページを作るにはキーワードを多く使うということでした。(その2参照)
キーワードをただ多めに使うだけじゃダメなんですよね。
何がダメなのかって言うと・・・
テキストの量なんですよ。
検索エンジンは単語の数も見るけれど、単語の割合も重視するんですね。
10000単語の中に50回「SEO対策」と入れても0.5%なんですよ。
それだと引っかかりにくくなります。
そのキーワードを増やすのも大事ですが、ーワードの文章における割合ってのも重要ことです。
実際、長文書かないでキーワードを多く入れるのは難しいですけどね。
自分自身も「SEO,SEO」言ってますが出来てるかどうかわかりません。
「生活に役立つビジネス用語」というタイトル名が
今になって「ビジネス用語」で検索かけると23位でした。
自分が思っているより出来てるのかも知れません。
これからもクオリティーを重視しつつも、自分のブログをSEO対策していきたいと思っております。
2005年07月19日
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キーワードも難しいですよね。
一時期SEO対策で、やたらと同じ言葉を羅列して、不自然な文章になっているサイトとかありましたものね。
今ではちゃんと弾いているようですけれど。
割合が必要だというのは、知りませんでしたね。
ひとつ賢くなりました。
お礼にランキング「ぽちっ」としておきますね^^
あ、薫子のアイデアも少しは使えそうだったようで、嬉しいです。
頑張っていきまっしょい♪
いつも書き込みありがとうございますっ♪
以前は同じ言葉を羅列すると簡単に上位表示できたみたいですよね。
今も少しあるみたいですね。
間に文字を挟むとかすると大丈夫なんですかね・・?
キーワードアドバイスツールなら割合も出たかなって思います。
それを参考にしてくださいな。
と、ランキングありがとうございます!
とても参考になりましたよ。
ぜひぜひ、これからも書き込んでくださいな♪