ランキングへのクリックを4つの視点から考えるということを行っておりました。
4つの場合分けって何か聞いたことがあると思って調べてみると
ジョハリの4つの窓という名前でした。
簡単に言うと、人は
・自分も他の人も知っている部分
・自分は知ってて他の人は知らない部分
・自分は知らないが他の人が知ってる部分
・自分も他の人も知らない部分
というのがあるというお話。
さてさて、実は4つの窓というお話がしたいわけではなくて
4つの場合分けという話がしたかったんですね。
ケムさんもこのようにうまく場合分けしてあります。
これを色々な場面で使うことが出来るんじゃないかってのが今回の考えです。
例えば、あるショッピングサイトを作成したとします。
そのときの4つの場合分けとはこんな感じになるんじゃないでしょうか?
・興味があって購入してくれる方
・興味はあるが購入してくれない方
・興味はないが購入してくれる方
・興味もないし購入もしてくれない方
と、4つの場合分けをすることでそれぞれに対策が見えてくるわけです。
ここまで書いて1回で書き綴るには長い気がしてきたので区切らせていただきます。
ズルい感じですがランキングに投票おねがいします。
相当量クリックされてたら内に秘めてることまで書いてしまうかも知れませんね・・


内に秘めていることを知りたくてぽちっとしました(笑
ケムさんといい、calpiceさんといい、やはり大学まで行く人は違うなぁって感心するばかりですね。
データをとるとか、分析するっていうのは性に合いません(笑
こういう性格だから、リアル商売でもうまくいかないのかなぁと思う今日この頃。
もう少し勉強しておけば良かったなぁって、最近特に思いますね。
家の従業員曰く、「勉強するって事は、最高の道楽だ」って。
勉強するのが楽しくて、国立大学8年在席し、そろそろ出て行ってくれって言われた人です(笑
なんだかんだで隠すことが苦手なんで記事にしてしまう自分がいると思います(笑)
私もデータとるとか分析するとかいうタイプじゃないですね。
他の人の結果を見て、こんな考えも出来るかな〜って考えるような人です。
1から作り上げるというのが苦手なので・・
経験がないから勉強する気が起きない。
経験してきたから勉強不足に気づいた。
なんとも言えないジレンマですね・・・
8年間在学ってすごいですね!(笑)
8年間も学び続けてたらどれくらいの知識になるんだろ・・・
懐かしいですね。高校の倫理を思い出します。
ある程度分類し、それに沿った対策というのが必要になりますからね。こういう分類は重要になってくるのではないでしょうか。
うちの高校の倫理じゃやらなかったですねぃ。
中学校の授業とか自分で読んだ心理学本に書いてあった気がします。
アフィリエイトは分類別にわけて違う対策を用意したほうが成果に繋がる気がしますね。